R8年度は排せつのスペシャリスト大関先生に年間通じてご指導いただいております。
取組の肝となるのは「はかる」です。
変化を実感するためにも、まずは数字にて現状把握からスタートです。
さっそく計測器を購入しました。
その名も「ユーリパン」
はやりの菓子パンでもなければ
フジのアナウンサーでもありません。
便座にセットし、尿量を計る容器です。
尿を意味する英語系のユリンと、受け皿を表すパンを組み合わせたもの、という説が有力なようです。
少しずつですが、排せつの取り組み。進んでいます。
ご利用者さまの「心地良い排せつ」を目指し、がんばります!
