長谷山荘近くの貯水槽での出来事。
「これはなんだ?」
「アケビか?新種のフルーツか?」
「食べてみるか⁉」
「隊長‼フワフワしていて泡のような物体で美味しそうですが食べれそうにありません‼」

水槽をのぞくと、見たことのない巨大なオタマジャクシ発見‼
「このオタマジャクシなら、カネゴン級のカエルになりそうです。」と言いつつ、
毎日観察を続けエサを与え続けた。

ある日、水槽のふちにいる珍しいカエルを発見。

この正体は、
巨大なカネゴンではなかったが、カネゴン級に珍しい
「モリアオガエル🐸」でした。
長谷山荘近くの貯水槽での出来事。
「これはなんだ?」
「アケビか?新種のフルーツか?」
「食べてみるか⁉」
「隊長‼フワフワしていて泡のような物体で美味しそうですが食べれそうにありません‼」

水槽をのぞくと、見たことのない巨大なオタマジャクシ発見‼
「このオタマジャクシなら、カネゴン級のカエルになりそうです。」と言いつつ、
毎日観察を続けエサを与え続けた。

ある日、水槽のふちにいる珍しいカエルを発見。

この正体は、
巨大なカネゴンではなかったが、カネゴン級に珍しい
「モリアオガエル🐸」でした。